HOME > ライスフォースの特徴 > ライスパワーNO.11エキスについて

角質層まで浸透するエキス

ライスパワーNO.11エキスは一般の分子よりも小さいため、角質層までぐんぐん浸透します。独自の発酵技術により細かく分解された成分が、肌の奥までしっかりと届きます。肌になじませたときに内側から潤っていると感じられるのも、しっかりと内部まで浸透しているからです。
肌への浸透は角質層までですが、それでも肌の表面にしか成分が入っていかないスキンケアと比べれば潤いを実感できるはずです。この浸透力の高さはまだ購入したことがない方なら、900円のトライアルセットで試すことができます。

長時間潤いをキープする保湿力

ライスパワーエキスは分子が小さく角質層まで浸透するだけでなく、肌に留まって潤いを持続させる効果も期待できます。特にライスパワーNO.11エキスはその保水力が認められ、医療部外品の有効成分として配合されています。
一般の保湿成分と比べると2倍以上もの効果が期待でき、時間が経てば経つほどどんどん高い保湿力が増大するイメージです。浸透力が良く塗った直後に潤うだけでなく、保水力を長時間保ってみずみずしさをキープする力も持っています。

ライスパワーNO.11エキスの作り方

ライスフォースはちょっと高いと思ってしまうかもしれませんが、その製造方法を知ると納得できます。
ライスパワーNO.11エキスは普段私たちが食べている国産のお米を使い発酵させたものです。お米を蒸した後は独自の製法によってエキスを抽出させています。その後酵母菌や?菌、乳酸菌を入れて発酵させ、90日間という長い間熟成させて出来上がっています。これだけの手間がかかっている成分が配合されているのですから、多少価格が高くなってしまってもうなずけますね。

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